紬/楓子barmy army

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サバンナの夜

痛みに耐えながらも、新桃太郎侍を鑑賞の完食。熱血が世間を圧巻させるこの巡りは、遂に時代劇までを浸食、まさに解体の再構築。

エンディングを飾るは吉川晃司による「サバンナの夜」。いつもの如く全くもって曲を覚えられないし、調子の外れ方はもはや貫禄にて。しかしながら何故かしらアッパーになるのは、ワシの生い立ちの問題なのかしらん?

危険なことに週に一度の楽しみへと化けかけている。

ところで辻並ちゃんと見たか??
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by barmyarmy | 2006-08-22 23:50