紬/楓子barmy army

ブログトップ

Roads

広島より無事帰還。

今年1発目の忘年会はおっさん1人、乙女2人からなる変則バージョンにて。ルミナリエでごった返す夜の三宮は、いつものように片手挙げながらオッスと入店、好きな場所に座らせてもらえるほど甘いわけが無く、数少ないいきつけの店は全てソールドアウト。

仕方なしに入店の大型チェーン店の変チクリン個室バージョンは、久々の再会もどこ吹く風のシモネタ全開。しかしながら実は外にまる聞こえのこの個室、タメである乙女2人は当然40歳目前、それでもさすがに照れるかとのこちらの心配一切御無用、しまいにゃ医学用語までもが飛び交う始末。里見まさと・亀山房代の漫才より50倍はおもろかったはず。

次回はシモなしでお嬢様方々(笑)。
それともケーシー高峰先生ばりに突き進んでみますか(笑)。

グラッチェ。



理屈ではない、心に共有するもの、もっとコアに迫ると、魂の震えってのは瞬間だけでは無い事を確信に核心。大切な用事を蹴ってまで、そこにたどりつかせた流れってのはこういうことだったんだと確信に核心。

未来を見据え瞬きと希望を。
未来を見据え輝きと軌道を。



それも含めた広島はまた後で。
[PR]
by barmyarmy | 2006-12-18 13:15 | to feel